コンチワ!コンチワ!コンチワ!
ハンターカブの燃費の悪さを考える”Mr.ゼットン”です。

 

ハンターカブの燃費が悪い原因はナゼ?サブタンクは必須?

 

ハンターカブ/CT110とは

CT110 は、本田技研工業がかつて製造販売していたオートバイである。本項では同モデルのほか、前身となったモデルについても解説を行う。ウィキペディア

 

サブタンク

僕のハンターカブのキャブレターはミクニVM22キャブレターに交換しブロックタイヤを履かせているので更に悪く街中だと32~33km/l位です。

燃料タンク容量 が4.7リッター。 100km前後でリザーブに切り替えます。 ハンターカブはリザーブに切り替えてからが先が長く150km前後でガス欠となりますw

そこで出番なのが別売りのサブタンク(約1.9リッター)これでプラス50km走る事が出来るので満タンから約200km! これを目安にしています。

ハンターカブ(CT-110)用純正オプションのサブタンク。
この水筒のような独特なデザインが個性的で良いね。
今でも綺麗な新品が入手出来ることに感心、いや、感動。
サイズは縦24×横20×厚9cm(実測)…現物を見るのは初めてなので予想以上に分厚い印象。
ガソリン容量は最大で1/2ガロン(約1.9L)とのこと。

 

 

ハンターカブの燃費が悪い原因を探る!

記事はこれから書き足して行きますw