ホンダ・CT110【カスタム】ハンターカブ・野生仕様 カスタムレポート一覧【随時更新】

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目次
    1. ハンターカブ/CT110とは
    2. ハンターカブ(野生仕様) カスタムまとめ
      1. ◆ ブッシュガード/クロームメッキ装着
      2. ◆ クランクケースプロテクター/クロームメッキ装着
      3. ◆ CT110用サブタンク装着
      4. ◆ シート:郵政仕様シートへ交換
      5. ◆ バッテリー:6V→12V化
      6. ◆ タイヤ:オフロード仕様へ向けてブロックタイヤ化
      7. ◆ オドメーター:サイクルコンピューター装着によるオドメーター化
      8. ◆ USBチャージャ装着によるUSB電源確保
      9. ◆ ハンドルクランクバー装着によるハンドル剛性強化
      10. ◆ スマホフォルダー装着によるカメラやスマホ装着
      11. ◆ バックミラー:ナポレオン ラジカルミラー に交換
      12. ◆ ステップ:オフロード仕様へ向けてワイド フット ペグ化
      13. ◆ F・フォーク:JD01用フロントフォークに変更
      14. ◆ F・スプロケ:新品に交換
      15. ◆ R・スプロケ:オフロード仕様へ向けて45丁→42丁に変更
      16. ◆ チェーン:RK製428SH 110L チェーン交換
      17. ◆ ブレーキシュー:ブレーキ強化に向けてデイトナ製に交換
      18. ◆ キャブレター:ミクニVM22キャブレターに変更
      19. ◆ マフラー:マフラーのバッフル交換
      20. ◆ リアサス:YSSリアショック330mm黒/赤ハイブリットシリーズに交換
      21.  ◆ ライト:ヘッドライトレンズをマルチリフレクター+LEDバルブに交換
      22. ◆ F・マッドガード:モトサルゴ社製フロントマッドガード(ショートタイプ) に交換
      23. 今後カスタムする箇所と内容
      24. 2019年度よりハンターカブでキャンプにも行く予定なのでこの先どうカスタムして行くのか楽しみです。
      25.  

コンチワ!コンチワ!コンチワ!
ハンターカブCT110(副変速機付)・野生仕様をカスタムレポートをまとめる 非日常のレシピの管理人の”Mr.ゼットン”です。

 

 

ハンターカブ/CT110とは

CT110 は、本田技研工業がかつて製造販売していたオートバイである。本項では同モデルのほか、前身となったモデルについても解説を行う。ウィキペディア

 

 

オンロード専用機としてスーパーカブ改(チョッパーカブ)を所有していているのでハンターカブはサンクルズ仕様(野生) にカスタムをして行ってます。

━ カブクロス部【SUNCRUZ(サンクルズ)】とは? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
いま世界的に起きているカスタムカーブーム。アメリカ、ヨーロッパはもちろんのこと最近ではタイや台湾などアジアにもその波が広まりつつあると耳にします。 サンクルズとは2018年2月に大阪、神戸在住の年齢50歳前後の初老のカブ乗り5人が集まってはじめたカブのオフロード仕様に特化したカスタムチームです。 チームというと、レーシングチームのように“デザインや色を統ーする”と考えがちですが、サンクルズ流のチームは個性から成り立つと考え各々のカブ愛から鋭敏な感覚的カスタムの性能を高めデザインの幅は広く、見た目だけのカスタムに終わらず性能向上を確認するがためにオフロードへ入ります。

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ただし、トランポして行くわけではないので道中はロードを走っていかなければならないのでオフロードに特化することは出来ませんのでオフロードとオンロード両方を楽しめる仕様になりつつあります。

 

ハンターカブ(野生仕様) カスタムまとめ

旧式のバイクですが愛情を注いで快適なバイクライフをおくっています。


◆ ブッシュガード/クロームメッキ装着

オフロードを走る上でエンジンを守る意味を込めて装着しています。

ブッシュガード/クロームメッキ
費用:税込6,500円


◆ クランクケースプロテクター/クロームメッキ装着

オフロードを走る上でエンジンを守る意味を込めて装着しています。

クランクケースプロテクター/クロームメッキ
費用:9,350円


◆ CT110用サブタンク装着

無くても良いのかも知れないけど、意外に使用頻度はありました。 一緒に走っている友人への給油にも使えました。

サブタンク・キット
費用: 38,000円


◆ シート:郵政仕様シートへ交換

長距離を走る為、振動軽減のシート交換。 座り心地が激変しました。

2006年郵政仕様シート
費用: 10,584円


◆ バッテリー:6V→12V化

今の時代6Vって何かと不便ですし、将来ライトをLED化させるために交換しました。

6V→12V化コンバートキット
費用: 8,400円


◆ タイヤ:オフロード仕様へ向けてブロックタイヤ化

ノーマルのままだとオフロードを走れないのでブロックタイヤに交換しました。

DEESTONE D982 ブロックタイヤ 2.75-17
費用: 2,850円 × 2セット


◆ オドメーター:サイクルコンピューター装着によるオドメーター化

ノーマルのメーターにオドメーターがついておらずガソリンの減る具合がわからないのでサイクルコンピューターを装着してオドメーターにしました。

サイクルコンピューター
費用: 1,348円


◆ USBチャージャ装着によるUSB電源確保

スマホやアクションカメラへの電源確保。

USBチャージャ
費用: 1,399円


◆ ハンドルクランクバー装着によるハンドル剛性強化

 


◆ スマホフォルダー装着によるカメラやスマホ装着

スマホフォルダー
費用: 1,500円


◆ バックミラー:ナポレオン ラジカルミラー に交換

ナポレオン ラジカルミラー
費用: 1,080円 × 2セット


◆ ステップ:オフロード仕様へ向けてワイド フット ペグ化

オフロードを走る上でブーツとのフォールド感を考えて交換しました。

ワイルド フット ペグ
費用: 2,485円


◆ F・フォーク:JD01用フロントフォークに変更

ノーマルのままだと底つきが早く乗り心地が悪すぎたのでJD01用のフロントサスに交換。

F・フォーク(JD01用)
費用: ヤフオクにて13,000円で落札


◆ F・スプロケ:新品に交換

フルメンテナンスを行った際に、もうメーカー在庫も品薄状態なので交換しておきましたw

F・スプロケ
費用:3,618円


◆ R・スプロケ:オフロード仕様へ向けて45丁→42丁に変更

R・スプロケ(ISA製)
費用:8,480円


◆ チェーン:RK製428SH 110L チェーン交換

F・Rスプロケを交換した際に交換。

RK製428SH 110L
費用: 2,248円


◆ ブレーキシュー:ブレーキ強化に向けてデイトナ製に交換

フルメンテナンスを行った際に、ブレーキ強化の為に交換しました。

DAYTONA プロブレーキシュー 60213
費用:1,424円 × 2セット


◆ キャブレター:ミクニVM22キャブレターに変更

動力アップ化

ミクニVM22キャブレター&エアフィルターセット
費用:6,800円


◆ マフラー:マフラーのバッフル交換

キャブレターを交換した際に交換しました。


◆ リアサス:YSSリアショック330mm黒/赤ハイブリットシリーズに交換

振動軽減・操作性向上の為に交換しました。

YSSリアサスペンションニューモデル 330mm
費用:8,640円


 ◆ ライト:ヘッドライトレンズをマルチリフレクター+LEDバルブに交換

ノーマルのママだと暗すぎる。 林道や夜間走る上で明るいことにこしたことはないので交換。

ヘッドライトレンズ
費用: ヤフオクにて3,000円ほどで落札

直流交流兼用バイクLEDヘッドライト
費用: 1,480円


◆ F・マッドガード:モトサルゴ社製フロントマッドガード(ショートタイプ) に交換

ノーマルのマッドガードだとオフロードを走る上でエンジンに泥がつくことが塞ぎきれないので交換してみました。

モトサルゴ製 F・マッドガード
費用: 1,290円


今後カスタムする箇所と内容

  1. スロットル:ハイスロに変更予定
  2. ブレーキレバー:
  3. ボアアップ
  4. フォグランプ
  5. キャリア:キャリアスモール化(リトルカブ用)入手済み
  6. サイドスタンド:ニシモト パワースタンド2 NK-142に変更予定
  7. イグニッションコイル:ASウオタニ:AS UOTANISPII汎用ハイパワーコイル

2019年度よりハンターカブでキャンプにも行く予定なのでこの先どうカスタムして行くのか楽しみです。

 

 

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