日帰り入浴 | ああ、いい湯だな!【兵庫】有馬温泉を代表する日帰り温泉 「銀の湯」と金の湯を入り比べして来ました

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コンチワ!コンチワ!コンチワ!
有馬温泉を代表する日帰り温泉 「銀の湯」と金の湯を入り比べして来ました”Mr.ゼットン”です。

30日は師走ってことで空いているものだとばかり思って訪れた有馬温泉でしたが、大学生くらいの人たちと中国人でごった返していました。

有馬温泉では銀の湯の泉質が気になる!

銀の湯は有馬温泉を代表する日帰り温泉です。

銀の湯は、六甲山北麓の有馬温泉郷にある神戸市営の温泉入浴施設。2001年に開館した。温泉は炭酸泉源から引いているものにラジウム泉をブレンドした銀泉である。2014年8月の保全点検の結果、天井部分の改修が必要な状況と判明したため1年近く休館していたが、2015年10月1日から営業を再開した。 ウィキペディア

 

有馬温泉でおすすめの銀の湯はどんな温泉?

神戸市内の緑深い山中に賑わう関西の奥座敷、有馬温泉。日本三古湯の一つとして開湯1,400年を数え、豊臣秀吉はじめ多くの武将、文人、要人に愛されてきた。また日本三名泉にも数えられ、江戸時代より多くの人が湯治に足を運んだ。そんな大規模旅館が建ち並ぶ温泉情緒あふれる界隈に佇む、気軽に名湯を日帰りで楽しめる公共浴場が「有馬本温泉 金の湯」と「有馬温泉 銀の湯」だ。

 

泉質がウリの銀の湯

泉質 :〔浴用〕炭酸泉、ラジウム泉
(炭酸泉/単純二酸化炭素冷鉱泉
ラジウム泉/単純放射能温泉)

銀の湯の値段

大人(中学生以上) 550円
小人(小学生) 290円
幼児 無料
2館券(金の湯・銀の湯)850円

銀の湯の店舗情報

所在地: 〒651-1401 兵庫県神戸市北区有馬町1039−1
電話: 078-904-0256
金の湯は、六甲山北麓の有馬温泉郷にある神戸市営の温泉入浴施設。古くから当地にあった公衆浴場「有馬温泉会館」を改築し、2002年12月4日に開館した。 浴用の温泉は有明泉源から引いている濃い金泉で、強塩泉のため鉄分が酸化して赤茶色に濁っている。ウィキペディア

 

銀の湯の建物の前には行列が出来始めていました。 急いで建物に入って券売機で2館券(金の湯・銀の湯)850円を購入したものの、建物の中でもまたしても並ばされました。
湯船に入るのに人数制限を設けられており1人が出て来たら1人入れる状態。僕たちも1人ずつわずかながら時間をずれながら入っていきました。
湯船1つ。決して大きな温泉ではありませんので、肩と肩を並べるように湯船に浸かり目を閉じていると中国語が飛び交う事。  ここは中国なのかと思うほど中国人の団体で埋め尽くされていました。
ほとんど日本語が聞こえてくることはなかったですw
お湯の質はやはり良い感じですが実に落ち着かない。
20分そこらで銀の湯を後にしました。
湯質は良くてもこれはこれで考えもんですね。

温泉に入りに来て逆に疲れたかもです。
あれだけ人が出入りしたんじゃ、お湯も決して綺麗ではないでしょうしね。。。

 

 

 

旅はつづく!
to be continued→

 

 

旅をすること・・・人と出会うこと・・・
歴史を知ること・・・は
その後自分自身に必ずおとずれる
正しい選択の為の訓練です。

美しいモノをより美しく観る為に・・・
敬愛する人をより尊敬できるように・・・
大切な時間をより大切にすごす為に・・・

そして人生をより感動できるように・・・

人は旅に出ます。

【 Life On The Road (ライフ オン ザ ロード)】

 

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