コンチワ!コンチワ!コンチワ!
有馬温泉を代表する日帰り温泉 「金の湯」と銀の湯を入り比べして来ました”Mr.ゼットン”です。

銀の湯以上に行列が出来ていました。 よくよく考えると金の湯と銀の湯どちらか1つを選べと言われると金の湯を選びますよね。 1時間20分待ち。 チケットを購入しているだけに並ぼうと言うことで並ぶと1時間ちょいで入ることが出来ましたが銀の湯以上に湯船は混んでいましたw

有馬温泉では金の湯の泉質が気になる!

 

金の湯有馬温泉を代表する日帰り温泉です。

金の湯は、六甲山北麓の有馬温泉郷にある神戸市営の温泉入浴施設。古くから当地にあった公衆浴場「有馬温泉会館」を改築し、2002年12月4日に開館した。 浴用の温泉は有明泉源から引いている濃い金泉で、強塩泉のため鉄分が酸化して赤茶色に濁っている。 ウィキペディア

有馬温泉でおすすめの金の湯はどんな温泉?

神戸市内の緑深い山中に賑わう関西の奥座敷、有馬温泉。日本三古湯の一つとして開湯1,400年を数え、豊臣秀吉はじめ多くの武将、文人、要人に愛されてきた。また日本三名泉にも数えられ、江戸時代より多くの人が湯治に足を運んだ。そんな大規模旅館が建ち並ぶ温泉情緒あふれる界隈に佇む、気軽に名湯を日帰りで楽しめる公共浴場が「有馬本温泉 金の湯」と「有馬温泉 銀の湯」だ。

 

泉質がウリの金の湯

泉質 :〔浴用〕金泉
(含鉄-ナトリウム-塩化物強塩高温泉)
(無色、透明(ただし、湧出直後に茶褐色に濁る)、無臭、強い塩味、苦味、金気を有する)

金の湯の値段

大人(中学生以上) 550円
小人(小学生) 290円
幼児 無料
2館券(金の湯・銀の湯)850円

 

 

金の湯の店舗情報

所在地: 〒651-1401 兵庫県神戸市北区有馬町833
電話:078-904-0680
金の湯は、六甲山北麓の有馬温泉郷にある神戸市営の温泉入浴施設。古くから当地にあった公衆浴場「有馬温泉会館」を改築し、2002年12月4日に開館した。 浴用の温泉は有明泉源から引いている濃い金泉で、強塩泉のため鉄分が酸化して赤茶色に濁っている。ウィキペディア

 

赤い湯の熱湯湯船2つと白湯の湯船。 赤湯の1つはかなり高温で最初入ることが出来ませんでしたが、もう1つで熱さに慣れてから入ることに。

熱い湯久しぶりですが良いですね。 体の芯まで温まる感じです。 一度白湯の湯船に入りながら体の熱を取り、出る前にもう一度熱い湯に浸かって。。。大満足です。

混んでなければ尚良いのでしょうが金の湯は来た甲斐がありました。

 

旅はつづく!
to be continued→

 

 

旅をすること・・・人と出会うこと・・・
歴史を知ること・・・は
その後自分自身に必ずおとずれる
正しい選択の為の訓練です。

美しいモノをより美しく観る為に・・・
敬愛する人をより尊敬できるように・・・
大切な時間をより大切にすごす為に・・・

そして人生をより感動できるように・・・

人は旅に出ます。

【 Life On The Road (ライフ オン ザ ロード)】