コンチワ!コンチワ!コンチワ!
G-SHOCK「SKY COCKPIT(スカイコックピット)シリーズ GA-1100-1AJF」の電池交換をしました”Mr.ゼットン”です。

G-SHOCKの電池交換は通常メーカーに送ってやってもらいます。 その理由はメーカーでのみ20気圧防水機能のテストを行うそうです。 前回は何も考えずに3000円と消費税を払ってやってもらいました。

一般的には1気圧=10mと換算できるので20気圧防水は200m防水です。
でも、あくまでも換算値なので200m潜れるというわけではないそうですが、僕のライフスタイルから5〜6mより深く潜ることはなく、なんなら年に1〜2度の海水浴の際に海に持ち込む事を避け生活防水レベルのみならばと自分で電池交換をすることにしました。

SKY COCKPIT(スカイコックピット)シリーズ GA-1100-1AJFとは。

G-SHOCK「SKY COCKPIT(スカイコックピット)シリーズ GA-1100-1AJF

商品情報

タフネスを追求し進化を続けるG-SHOCK「スカイコックピット」シリーズから、世界の空で活躍するパイロットの必須機能のひとつであるワールドタイムを進化させたモデルが登場。
さまざまな情報を必要とするパイロットのために、現在時刻に加え、もうひとつの時刻情報を表示・確認できることが求められるアビエーションウオッチ。
ホームタイムは幅広の時分針を採用することで視認性を高め、ローカルタイムはインダイアルで12時間制表示とすることで、2都市の現在時刻を同時に感覚的に確認できるようにしました。
また、苛酷な環境下においても、必要な情報を表示する方位・温度センサーを搭載。
9時側の大型ボタンをワンプッシュするだけで60秒間の連続方位計測が可能で、また、温度計測機能も備えています。
更に高輝度のLEDライトを備えているので、暗所でも時刻やその他の情報を確認できます。
タフネスと多機能により、アビエーションウオッチとして更なる進化を果たしたスカイコックピットです。

・ 2都市の時刻を同時表示できるデュアルダイアルワールドタイム
・ 方位・温度が計測可能なツインセンサー
・ 針退避機能
・ 高輝度なLEDバックライト「スーパーイルミネーター」

 

クールでカッコいいですよね。 色んなモデルを見て触って最終的にピップアップしたデザインです。 3年前に2万5〜6000円ほどで購入したと思いますがガンガンに使ってます。

1)裏蓋のネジを外します。

 

裏蓋を外すと、
2)グレーのゴムのクッション材が外します。

グレーのゴムのクッション材を外すと、
3)電池の上に貼って有るシールを外します。

電池の上に貼って有るシールを外すと、
4)電池を外します。

5)新しい電池と入れ替え、(4)→(3)→(2)→(1)と戻して行きます。

5441 JA – CASIOモデル

の取り合え使い説明書を元に日時などを合わせると出来上がり。

初めてだったし、写真を撮りながらだったので全行程で10分ほどかかってしまいましたが、2回目以降からはもっと早く出来そうです。

こう言うことも自分でやると愛着が湧きますね。

 

かかった費用:電池SR927SWが2個(1個223円) 500円でお釣りがきましたw

 

 

旅をすること・・・人と出会うこと・・・
歴史を知ること・・・は
その後自分自身に必ずおとずれる
正しい選択の為の訓練です。

美しいモノをより美しく観る為に・・・
敬愛する人をより尊敬できるように・・・
大切な時間をより大切にすごす為に・・・

そして人生をより感動できるように・・・

人は旅に出ます。

【 Life On The Road (ライフ オン ザ ロード)】