Die Mannequin – Bad Medicine (HD Official Video)

MUSIC/音楽

ケア・フェイリアー(ヴォーカル/ギター)が最初に所属していたバンド、ブラッディ・マネキンズから生まれたダイ・マネキンは、2006年にEMIパブリッシングと契約を結び、ワーナー・ミュージック・カナダ傘下に彼ら自身のレコード・レーベルHow To Killレコードを設立。
その後、デス・フロム・アバヴ・1979のジェシー・F・キーラーと彼のパートナーであるマスタークラフトのAL-Pによりプロデュースされた4曲入りの1stEP『How To Kill 』を9月にリリース、ガンズ&ローゼズ’の2006年の北米ツアーにおいてオープニング・アクトに抜擢される。

このEPからのシングル「オータム・カニバリスト」は、2007年7月、アメリカのiTunes Storeでシングル・オブ・ザ・ウィークに選ばれ、20万DLを記録する。
9月にはビリー・タレントのイアン・ディーサと、マドンナやグッド・シャーロット、ケイティ・ペリー他のリミックスを手がけたことで知られるDJ/リミキサー、ジュニア・サンチェスによりプロデュースされた2ndEP『Slaughter Daughter』をリリース、SUM41のツアー。
2008年、2枚のEP『How To Kill』と『Slaughter Daughter』を結合したアルバム『ユニコーン・ステーキ』をリリース、このアルバムにミュージック・ビデオ「ドゥ・イット・オア・ダイ」「セイヴド・バイ・ストレンジャーズ」を収録した日本特別仕様盤で2009年11月、日本デビュー。

この『ユニコーン・ステーキ』は日本でもスマッシュヒットを記録し、現在もロングセールスを更新中。
そして2010年8月、Matt Hyde(Slayer, No Doubt, Monster Magnet)をプロデューサーにむかえ、
Jack Irons(Red Hot Chili Peppers, Pearl Jam)がドラマーに参加した、待望のフルアルバム『フィノ・プラス・ブリード』をリリース!

また、ライヴの評価が非常に高く、ガンズ・アンド・ローゼズやSum41を始め、バックチェリー、デフトーンズなど、錚々たるアーティストのサポートをしており、2009年9月にはマリリン・マンソンとのツアー中に足の指を骨折、車椅子生活を余議なくされたが、そのままツアーを続行している。

 

 

 

旅をすること・・・人と出会うこと・・・
歴史を知ること・・・は
その後自分自身に必ずおとずれる
正しい選択の為の訓練です。

美しいモノをより美しく観る為に・・・
敬愛する人をより尊敬できるように・・・
大切な時間をより大切にすごす為に・・・

そして人生をより感動できるように・・・

人は旅に出ます。

【 Life On The Road 】

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