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霧島神宮

霧島神宮は創建が6世紀という古い歴史を誇る神社です。高千穂峰山頂にありましたが、噴火によりたびたび火災にあい、次にその西の中腹、そして高千穂河原へ移り、1484年に今の場所へ移って来ました。現在の霧島神宮の社殿は1715年に島津藩主の島津吉貴が建立したものです。
霧島神宮内にある御神木の杉は樹齢約800年と推定され、南九州の杉の祖先ともいわれています。

 

 

釜蓋神社(射楯兵主神社)

釜の蓋を頭にのせて落とさずに参拝できれば勝負に勝つ!
鹿児島県南九州市の風光明媚な海岸にある勝負事にご利益がある神社。正式名称は射楯兵主(いたてつわものぬし)神社といい、釜の蓋を頭に載せて参拝する願掛けがユニークなパワースポットだ。そのご利益は、なでしこジャパンの沢穂希選手や、サッカー日本代表の中村俊輔を始め、多くのスポーツ選手や芸能人などが参拝し、効果のほどを報告したことから、全国的に有名になった。最近では、武に限らず、スポーツ選手や受験生、闘病中の人、新しく起業する人や、恋愛の成就を願う人、宝くじを当てたい人など、「勝負」に勝ちたい人が多く参拝し、ブレスレットのご利益などの感謝と喜びの声が、多数寄せられている。